そこに目を付けた玩具業界の発案者は偉い!! 既にエポック社から、「エコオトメ」なる携帯疑似流水音発生装置が発売されていて、売れないと見込んでいた男性社員達の予想を大きく裏切って、初回生産分はほぼ完売となったらしい。こちらは、お値段は実に手頃ながら、性能的にちょっと...という部分もあるらしいのだが...。
「ケータイ音姫」の方は、それよりは少々お値段が繰り上がるが、11月下旬にタカラトミーアーツから発売となる。
因みに、トイレの流水音の着信音というのもあるらしいのだが、そこまでして...という気もしますがね
しかし、この恥ずかしいというのは、慎み深い!?日本人のみの感覚なんだろうか。そう言えば、外国の公共トイレの個室のドアは、大抵上と下が開いちゃってるよね。あれ、嫌なんだよね。顔は見られないけれど、使用中も足は外から丸見えな訳で...落ち着かないったらありゃしない

